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生豆ご購入の前にご確認下さい
コーヒー豆は農作物です。その時のロットによって色・形・品質すべてに変化があり、いつも同じ状態ではありません。また、生豆はハンドピックをしていないため、欠け豆、しに豆、貝殻豆などの欠点豆や、木片、石などが混入している場合がありますのでご注意下さい。



基本の定番銘柄ストレートコーヒー

インドネシア・マンデリン・トバコ

Indonesia Coffee Beans Mandheling Toba-Ko



Toba高原とその周辺は肥沃なことで昔から知られており、この地方は今でも活発な火山地域です。Toba高原は今のToba(トバ)湖周辺の地域をさし、この地域の土地が肥沃であることは1000年前のToba山の噴火と密接に関係しております。研究者によるとその噴火は、吹き飛ばされた山頂の一部が噴火口を塞ぐくらいとても大きなものだったそうです。その噴火口を塞いだ土石は、現在Samosia島として知られています。その後、吹飛ばされた部分と噴火口を塞いだ土石の間にできた広大な谷間に徐々に水が溜り、現在のToba湖となりました。
Toba高原にはマンデリン族によってコーヒーが植樹され、今ではかなりの輸出量を占めるまでになりました。この地域のコーヒープランテーションで栽培されるコーヒーは、なめらかで濃厚なコクと優れた風味を持ったティピカ種100%のコーヒーとして珍重されております。現在では同地で年間25,000~30,000袋のコーヒー豆が収穫されていますが、その中で更に厳選された約10%(2,500~3,000袋)の豆だけに“Toba-Ko”の名前を冠しています。
高山に囲まれた雄大で神秘的なトバ湖畔パラパットは標高920M、平均気温22℃とすごしやすく、“東洋のスイス”と称されているリゾート地です。Mandheling “Toba-Ko”を飲みながら、情熱的でリズミカルなバタックの歌と踊りのショーを想像してみてはいかがでしょうか。

エリア 北スマトラ州リントン地区
プロセス ナチュラル
品種 ティピカ
風土 高原地帯
標高 1,300〜1,500m
収穫時期 9〜3月
年間生産量 4,000袋
カップの特長 苦味、甘味、コクのバランスが良い

原材料:コーヒー豆
内容量:300g、500g、1kg
豆原産国:インドネシア
保存方法:直射日光、高温多湿を避けて保存
賞味期限:1年ほどで使い切ることを推奨
※商品画像はお使いのモニター環境等により色など実際の商品と異なります。

返品・交換について

商品の品質につきましては、万全を期しておりますが、万一不良・破損などがございましたら、商品到着後3日以内にお知らせください。

生豆・インドネシア・マンデリン・トバコ

商品番号 green_tobako
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